レーザーフェイシャルはじめました

レーザーフェイシャルはじめました
一度カウンセリングに来てみてください(^^♪

岡山市北区の きたばたけ眼科医院では、アンチエイジング外来として、レーザーフェイシャル医療脱毛をはじめました。
眼科で、レーザーフェイシャル医療脱毛と聞くと、馴染みのない分野ですが、身近な場所で施術を受けられるという環境を提供したいと考え、導入いたしました。
まずは、お試しでお越しいただければと思います。

当院での美肌ケア♪(アンチエイジング外来)

1:くすみ・毛穴・肌質・産毛が気になる方に

 >>→レーザーフェイシャル<<

2:肌の張り・たるみを予防したい方に
 →レーザーシャワー

3:美肌のための栄養ケア
 →クールビタミントリートメント
  ソノイオントリートメント

気になる方はスタッフまでお声がけいただくか

お電話でも受け付けています☆

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お気軽にご相談ください

TEL 086-237-8838

〒071-1352 岡山市北区小山38-5

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きたばたけ眼科医院岡山市北区白内障緑内障小児眼科

都度払いで、安心の医療レーザー脱毛

岡山市北区きたばたけ眼科医院です。

当院の医療レーザー脱毛のお支払いは1回ごとの都度払いです。

コースと違い、最初に一括払いする必要がありませんので
お財布事情に合わせて受けられるのも魅力です★

ただ、毛周期に合わせて基本的には5~6回の施術をおすすめしています

エステに通ったけどまだ少し…と悩まれている方にも対応します。

カウンセリングは無料ですのでお気軽にお問い合わせください(^^)/

詳しくは、医療レーザーフェイシャルのページをご覧ください。

きたばたけ眼科医院岡山市北区白内障緑内障小児眼科

糖尿病網膜症について

岡山市北区きたばたけ眼科医院です。

日本での失明原因一位である糖尿病網膜症

生活習慣病である糖尿病は、様々な疾患との合併症を引き越しますが、網膜症もその一つです。

糖尿病の方は、10年で約30%の方に網膜症が発生します。

糖尿病網膜症に関しては、詳しくはこちらをご覧ください。→クリック

きたばたけ眼科医院岡山市北区白内障緑内障小児眼科

 

医療脱毛レーザーフェイシャルも、きたばたけ眼科岡山市北区

 

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病気の情報について

きたばたけ眼科医院(岡山市北区)の治療内容について

 きたばたけ眼科医院(岡山市北区)では、最新技術・治療法を提供し、患者様の視力回復のお力になるために、常に最新の医療情報の収集、提携医療機関との協力体制の確立を行っております。

 何かご不安のある方はこちらのそれぞれのページをご参考ください。

 ご不安な点、ご不明な点がございましたらいつでもご相談お待ちしております。

 

目の病気について(岡山市北区 きたばたけ眼科医院)

 一般的な目の病気について、ご説明させていただいております。

 岡山市北区きたばたけ眼科医院では様々な目の疾患の診療治療をおこなっております。

 セカンドオピニオンとしての診察も行っております。ご納得いただくまでご説明させていただきます。

   白内障について

   緑内障について

   網膜剥離について

   小児眼科

   アイドック(目の健康診断)

 

 

アンチエイジング外来(岡山市北区 きたばたけ眼科)

 岡山市北区きたばたけ眼科医院では、身近で気軽に受けれる美容皮膚科を目指し、医療レーザー治療をスタートしました。

 岡山市北区小山の地域の方が気軽に施術を受けられるよう、都度支払い方式での美容メニューをご用意しております。

 詳しくは、各ページをご確認いただければと思います。

 

   医療レーザー脱毛(岡山市北区)

   レーザーフェイシャル

   サプリメント(クリスタル・トマト)

 

 

 

 

きたばたけ眼科医院岡山市北区白内障緑内障小児眼科

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ドライアイの診断基準が変わりました

ドライアイの診断基準が変わりました

 

岡山市北区きたばたけ眼科医院(岡山市北区・倉敷市)です。

現代社会の中で、ドライアイという言葉が浸透してきています。
パソコンや、スマホなどの画面を見続けることで、ドライアイの症状を訴える方も増え続けています。
日本では、2,200万人のドライアイ患者がいると言われています。
その中で、今までドライアイ疑いであった方も、ドライアイとして診断できるようになりました。

 

ドライアイの定義

 

ドライアイは、さまざまな要因により涙液層の安定性が低下する疾患です。
眼不快感や視機能異常を生じ,眼表面の障害を伴うことがあリます。

 

ドライアイの診断基準

 

1,2 の両者を有するものをドライアイとされます。

・眼不快感,視機能異常などの自覚症状を訴えられる場合

 



・涙液層破壊時間(BUT)が 5 秒以下の場合

 

詳しくは、ドライアイについてのページをご覧ください。→ クリック

 

きたばたけ眼科医院岡山市北区白内障緑内障小児眼科

 

医療脱毛レーザーフェイシャルも、きたばたけ眼科岡山市北区

 

血清点眼

岡山市北区きたばたけ眼科医院です。

今年は寒さが厳しいですね。寒さが厳しい時、乾燥しているときに酷くなるのが、ドライアイや反復性角膜びらんなど角膜の表面の病気です。

ドライアイは長時間のスマートホンやパソコン作業、女性の更年期以後によく出る涙液分泌減少などが原因で起こります。

目が疲れる、乾いた感じがする、かすんで見える、不快感や痛み、重たい感じやまぶしなど、様々な症状が現れます。

反復性角膜びらんは、角膜の表面をそぐような傷がついた後、いったん治った後でも、傷が起こった部分の角膜表面の接着が弱くなることが原因で起こります。

朝起きたら急に眼に激痛が走る、涙が止まらないなどの症状が現れます。

重症のドライアイや反復性角膜びらんは、点眼薬だけでは中々治りにくい場合が多いです。

このような時には、角膜の接着成分であるフィブロネクチンを血液から取り出して、点眼液に調整したものが必要になることがあります。

患者様の血液を採血→遠心分離して血漿成分を取り出し→点眼液に調整 という手順が必要で、なかなか扱っている施設が少ないのが現状です。

当院は作成をしておりますので、お困りの方はどうぞご相談下さい。

(注:自由診療扱いになります)

 

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網膜剥離の検査

以前、網膜剥離の症状について紹介しましたが
今回は網膜剥離の検査についてご紹介します(^^)

最も大切な検査が眼底検査です!
お時間がかかる検査ではありますが
点眼薬で瞳孔を開き眼底の様子を調べることができます

そして、見えない部分の位置を調べる検査も大切です!
見えない部分と病変の部分は対応しています
日頃は両眼で見ているため
視野が欠けていることに気付かない場合も・・・

網膜剥離はきちんと検査を受けて
早期に発見することが大切です!!

>>詳しくはこちらをご覧ください→クリック<<

 

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季節性アレルギー性結膜炎

明けましておめでとうございます(*^^*)
岡山市北区きたばたけ眼科医院です。

今回は季節性アレルギー性結膜炎についてです。

〇季節性アレルギー性結膜炎の症状
・充血 ・目のかゆみ ・目が腫れる
他にも、涙や目やにが多く出ることもあります。
かゆくて目をこすると角膜や結膜を傷つけてしまいます。

〇生活上の注意点
・マスク、メガネを着用する
・花粉量が多い時は外出を控える
・花粉を家の中に入れないようにする
・バランスのとれた食生活を心がける
・ストレスをためないようにする

☆症状が出る前に!
花粉が飛散する2週間ほど前から点眼での治療を
行うことによって症状が出る期間を短くし、
症状を軽くすることができます。

花粉は2月の上旬から日本列島の南方で飛散しはじめ
気温の上昇にともなって北上してきます。
1月に入ったばかりですが、毎年花粉症の症状に
悩まされいる方は早めに受診して対策をしましょう。

 

きたばたけ眼科医院岡山市北区白内障緑内障小児眼科

 

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アイドックのお知らせ

〝40歳を過ぎたら″
アイドックの御案内(目の健康診断)

目の治療も予防も積極的に実施するクリニックを目指します。
人生の後半を豊かに過ごすために自分の目を大切にしましょう。

詳しくは アイドックのご案内 をご覧ください。

 

きたばたけ眼科医院岡山市北区白内障緑内障小児眼科

 

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ドライアイ

乾燥する時期

朝晩の冷え込みも厳しくなり、秋も終わりに近づいてきました。
今回は以前お話したドライアイについて、もう少しお話したいと思います。

ドライアイにはさまざな原因があります。
涙の量の減少もその1つです。

他にもまばたきの回数が減ることで目が乾燥し
その状態が続くことによって目の表面の『粘膜』が弱ります。

目の粘膜には目の表面の水分を保つ役割があるので、
その粘膜が弱ると涙が乾きますます目が乾燥してしまいます。

この場合、一時的に涙にはたらく目薬をさしただけでは
症状が改善しないこともある為
涙と粘膜の両方の治療をすることが大切です(^^♪

 

きたばたけ眼科医院岡山市北区白内障緑内障小児眼科

 

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